中から、そして外からもアンチエイジング

ピクノジュノールとは、フランスの海岸にある松の樹皮から抽出されるポリフェノールの一種で、ビタミンCの340倍、ビタミンEの170倍にもなる、天然の抗酸化物質です。

植物は紫外線を含む日光を浴び続け、体の中にたくさんの活性酸素を発生させますが、自らポリフェノールなどの抗酸化物質を作り出し、幹などの表皮に蓄える事で身を守っているのです。
アンチエイジングにとって必要とされる、強い抗酸化物質が入った化粧品を扱っている。

ピクノジュノールには、抗酸化力の他にも、コラーゲンやエラスチンなどと結びつき、皮膚を活性化させる効果もあります。また、化粧品の土台となる水に「還元水」を使っている。
還元とは酸化の反対の意味を持ち、還元水とは、マイナス物質と結びつくと水になる、水素が豊富に含まれた水の事をいうのだとか。

値段は少し高めですが、興味のある方はご覧になってみてください。

ピジューヌ